日本特殊パイプ株式会社極薄肉ステンレス溶接パイプ 日本特殊パイプ株式会社
日本特殊パイプ

製品のご案内/加工可能範囲
中大径管製造可能範囲(特殊フォーミング)

(SUS304基準)


[注]
1. この範囲内であれば外径は0.1mmピッチで製造可能です。
2. 最小長さについては制限はありません。最大長さは原則として6.0mまでを標準としますが、 それ以上についてはご相談下さい。
3. 用途・加工条件に応じて、溶接ビード強度をコントロールします。


小径管製造可能範囲(ロールフォーミング)

(SUS304基準)


[注]
1. ○は常時製造可能な寸法を示します。□の寸法についてもご相談に応じます。
2. 外径5.0φ〜34.0φの範囲であれば、上表以外の外径についてもご相談に応じます。
3. 最小長さについては制限がありません。最大長さは原則として6.0mまでを標準としますが、それ以上についてはご相談下さい。


材質

オーステナイトステンレス鋼、フェライトステンレス鋼、 普通鋼および鉄合金
非鉄および非鉄合金 (銅及び銅合金、ニッケルおよびニッケル合金、チタンおよびチタン合金)


二次加工

精密切断
管端加工(拡管、フレア加工、ビーディング加工)
プレス加工
コイル巻き加工
給排気管加工
(上記以外の二次加工についてもご相談に応じます)


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