昭和43年 (1968)
1月22日
續木太郎(前社長)が、現在地(事務所棟)にて日本特殊パイプ株式会社を設立し、薄肉ステンレス溶接管の製造及びコルゲート加工等の二次加工を始める。資本金100万円。
昭和44年 (1969)
5月
食堂・熱処理棟増設(1・2階 670m
2
)
昭和45年 (1970)
7月
切断・仕上げ加工棟増設(2棟 1,910m
2
)。ロールフォーミング式造管機導入(MTU25)。
昭和48年 (1973)
3月
梱包出荷棟増設(2,314m
2
)。
昭和51年 (1976)
5月
日本特殊パイプ販売(株)設立。
昭和54年 (1979)
7月
資本金400万円に増資。
昭和57年 (1982)
12月
資本金1,600万円に増資。
昭和61年 (1986)
10月
MT45/55型小径厚肉造管ミル新設。
昭和63年 (1988)
11月
造管棟(3,400m
2
)完工。設備配置を全面更新する。
平成元年 (1989)
5月
小径薄肉全自動造管・切断ミル新設。
平成2年 (1990)
7月
小径薄肉全自動造管・切断ミル増設。
平成3年 (1991)
5月
140型厚肉自動切断機新設。
平成3年 (1991)
11月
オフライン渦流探傷設備導入。
平成4年 (1992)
7月
資本金3,200万円に増資。
平成4年 (1992)
9月
MT45/55型小径厚肉造管ミル増設。
平成5年 (1993)
2月
薄肉全自動パイプ切断・端面処理設備新設。
平成5年 (1993)
10月
薄肉全自動パイプ切断・端面処理設備増設。
平成7年 (1995)
7月
續木太郎急逝に伴い續木征が社長に就任。
平成7年 (1995)
10月
小径全自動パイプ切断・端面処理設備新設。
平成11年 (1999)
4月
小径全自動パイプ切断・端面処理設備増設。
平成11年 (1999)
7月
大径厚肉全自動パイプ切断・端面処理設備新設。
「給排気筒の接続部構造」にて特許取得・登録。
平成11年 (1999)
9月
社内LAN構築・新生産管理システム導入。資本金4,600万円に増資。
平成11年 (1999)
12月
レーザー式自動外径測定装置新設。
平成12年 (2000)
4月
ISO9002認証取得。
大径厚肉管自動造管ライン新設。大径厚肉管全自動切断機増設。
平成13年 (2001)
12月
連続式熱処理炉更新。
平成14年 (2002)
2月
豊橋ステンレス工業合資会社廃業に伴い、業務引継ぎ。プレス4台受入。
平成14年 (2002)
4月
150トンプレス新設。
平成15年 (2003)
4月
35軸小径造管ミル増設。ISO9001:2000登録更新。
平成16年 (2004)
3月
35軸小径造管ミル増設。
平成16年 (2004)
6月
総販売代理店破綻による連鎖にて民事再生申立・受理。
平成17年 (2005)
1月
民事再生計画認可・決定。
平成17年 (2005)
9月
資本金9,100万円に増資。
平成18年 (2006)
1月
連続無酸化焼鈍炉新設。
平成18年 (2006)
10月
事務所を新城市黒田字萩平野93番地の4(パイプ工場)に移転。
平成18年 (2006)
12月
社員食堂及び技術部をパイプ工場に移転。
平成19年 (2007)
10月
生産管理システムをOBIC7exに更新。
サーバー・パソコン等更新。
グループウェア(サイボウズ)導入。
平成20年 (2008)
1月
民事再生手続終結。
平成20年 (2008)
2月
ホームページをリニューアル。
平成20年 (2008)
9月
小径全自動パイプ切断・端面処理設備増設。
平成21年 (2009)
2月
極薄肉パイプ両端面取機 新設。
平成21年 (2009)
7月
会長 續木 征 社長 續木 徹 就任。
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